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人生いろいろ、ホテルもいろいろ(前編)

皆さん、こんばんわ。
オーナーの養田です(^-^)

梅雨も明けて、いよいよ夏本番!
いきなり暑くなりましたねぇ(^-^;
今日は先日お話したホテルの話題繋がりで、ずばりMM地区にこの1年以内に開業したホテル特集をしてみたいなと思います。
特集といっても、このご時世の影響もあり実はまだ全部宿泊しきれてなくて……(^-^;
ラウンジやレストランを利用したときの印象などを中心に書いていきたいなと思います!

アパホテル&リゾート横浜ベイタワー(2019年9月開業)
まずは去年の9月に開業したアパホテルです!
みなとみらいではこのホテルと北仲タワー、そして横浜市庁舎(いずれも隣り合ってます)が同時ににょきにょきと競い合うように生えていく光景が日常化してました。
客室数2311室は県内ではトップ。日本のホテルの中でも第二位を誇る数です(第一位は品川プリンスホテルの3679室)
ロビーがビックリするほどラグジュアリーで、非日常感を演出しています。
馬車道駅からのアクセスも非常に良く、APAホテルグループだけあり、価格もかなりリーズナブルです。
商業施設である北仲ブリック&ホワイトが隣にオープンしたことによりレストランの選択肢も格段に増えました。
8月末まで新型コロナウイルス無症状者及び軽症者の受け入れ先に指定されています

インターコンチネンタル横浜Pier8(2019年10月開業)
横浜の客船受入施設としてオープンした『ハンマーヘッド』と同時に産声をあげて2019年10月に開業。
インターコンチネンタルの名前を背負っているだけあってなかなか良いお値段がする高級ホテルです。
Rooftop 1859という宿泊者専用屋上ラウンジでみなとみらいの夜景を眺めながら過ごすのはかなり魅力的なコンテンツかもしれません。
ハンマーヘッドに遊びにきただけという方もLarboardというラウンジレストランでバルコニーから海を眺めつつお茶を楽しむことも可能です。
ただ、お値段はそこそこしますので注意してください(^-^; ※ブレンド1200円
駅からの立地はお世辞にも良いとはいえないのですが、MARINE & WALK YOKOHAMAや赤レンガ倉庫などの雰囲気ある施設が徒歩圏にあるので滞在中に時間を持て余すということはないと思います。

横浜東急REIホテル(2020年6月開業)
コロナの影響で4月開業予定が6月オープンに延期しました。
シティホテルという位置づけでいいのかな…?
コロナ後に開業されたホテルって正規価格が非常に分かりづらくて……(^-^;
ほぐリラ みなとみらい店からワンブロック離れた場所に開業されています。
新高島駅から徒歩2分なのでアンパンマンミュージアムやZepp Yokohama、ぴあアリーナMMなどにアクセスが非常に良いです。

やっと半分終わった……すごい長いエントリーになってしまいそうなので前後半に分けます(^-^;
私自身、どんだけ出来てんだよって思いながら書いてます(笑)
次回お楽しみに☆